個人在宅に取り組む調剤薬局のための訪問管理アプリ

個人在宅、
今のスタッフだけで
もっと受けられる。

処方周期・薬の切れ日・往診曜日を、患者さんごとにひとつの画面で。訪問先の情報も、当日のルートも、訪問後の記録も。個人在宅の業務をまとめて支えます。

▶ 1分の動画で見る

導入薬局では、訪問1件あたりの業務時間が約1時間半から1時間以下に。

カレンダー画面

Movie

1分でわかる、PharMap

個人在宅の1日が、PharMapでどう変わるのか。動画でご覧いただけます。

Why now

なぜ今、個人在宅なのか

個人在宅の実績が、
求められるようになった

調剤報酬改定により、これまで以上に

個人在宅は、
1件ごとの手間が大きい

予定の調整・移動・記録が、患者さんごとに発生

でも、スタッフは
簡単には増やせない

薬剤師も事務スタッフも、採用が難しい

だから、今のスタッフで回せる仕組みが必要です。

Individual home care

同じ「在宅」でも、
個人在宅は別の仕事です。

施設在宅は、ひとつの施設に複数の患者さんがいて、担当の医師も同じことが多いため、訪問の予定をまとめて組めます。個人在宅はそうはいきません。

予定の組み方

施設在宅

施設ごとにまとめて組める

個人在宅

患者さんごとに、処方周期・薬の切れ日・往診曜日・希望曜日がバラバラ

訪問先の情報

施設在宅

施設の窓口に集約されている

個人在宅

お宅ごとに、駐車場所・家族の連絡先・訪問前の連絡などが違う

移動

施設在宅

1か所に行けば済む

個人在宅

お宅ごとの移動とルート組みが必要

患者さんが10名を超えるころから、この管理が一気に難しくなります。

Problems

こんなお悩みはありませんか

訪問前

訪問日を決めるのが複雑

処方周期、薬の切れ日、往診医の往診曜日、患者さんの希望曜日。これらを患者さんごとに突き合わせて訪問日を決めている。手書きのファイルやカレンダーアプリでは、処方せんが届いていないことにも気づきにくい。

訪問前

患者さんの情報が、
担当者の頭の中にしかない

家族の連絡先は薬歴に、駐車場所は紙のファイルに挟んだ写真に、「訪問前に電話する」といった注意事項は担当者の記憶に。担当者が休んだり辞めたりすると、引き継げない。

訪問当日

いつもの担当者でないと、
たどり着けない

その都度、住所をスマホやカーナビに打ち込んでいる。

訪問後

薬歴・報告書は、
戻ってから思い出して書く

1件10〜20分。溜まるほど書けなくなる。

送信

報告書のFAX送信に
手間がかかる

印刷して1件ずつ送信。送り間違いも心配。

Features

PharMapでできること

訪問前

患者さんごとの予定を、
ひとつのカレンダーで

薬の切れ日・往診日・薬局の休業日が、患者さんごとのカレンダーに重ねて表示されます。希望曜日を見ながら、その場で訪問日を決められます。処方日数を入れれば、次の薬の切れ日は自動で計算されます。

処方せんを待っている患者さんは、薬の切れ日が近い順に一覧で表示。処方せんの届き漏れにも気づけます。

カレンダー画面
訪問前

訪問に必要な情報を、
ひとつの場所に

希望曜日・時間帯・往診スケジュール、「訪問前に奥様に要連絡」といった注意事項、キーパーソンの連絡先、駐車場所の写真まで。患者さんごとにまとめて、スマホ・タブレットからも確認できます。誰が訪問しても、同じ情報で動けます。

患者情報画面
訪問マップ画面
訪問当日

訪問マップで、
そのまま患者さん宅へ

当日の訪問先を地図で確認し、「ナビ開始」でそのまま出発。いつもの担当者でなくても迷いません。

音声メモ画面
訪問後

話すだけで、
薬歴・報告書の下書き

訪問後に話しかけるだけで、SOAP形式の下書きをAIが作成。薬局に戻ったら、ブラウザの横に出る下書きを項目ごとにワンクリックでコピーして、薬歴に貼り付けるだけ。

FAX送信の確認画面
送信

報告書は、
まとめてFAX送信

報告書のPDFをアップロードすれば、患者さんごとに登録した医師・ケアマネジャーへまとめてFAXで送信。送付状も付けられ、送信の記録は3年間残ります。

AIには、患者さんの氏名・住所・電話番号などの登録情報を送らない設計です。画面の患者情報はすべてダミーデータです。

A day with PharMap

PharMapがある1日

1

前日まで

カレンダーで切れ日を見ながら訪問日を決める

✓突き合わせ作業が
いらない
2

出発前

注意事項・連絡先をスマホで確認

✓担当者に
聞かなくていい
3

移動

訪問マップからナビで患者さん宅へ

✓住所の打ち込みゼロ
4

訪問直後

車の中で、話すだけで記録

✓メモも記憶もいらない
5

薬局で

下書きを確認して薬歴・報告書へ

✓思い出して書く時間ゼロ
6

送信

アプリから連携先へFAX

✓印刷なし・
送り先は自動で振り分け
3分の1DOWN訪問1件あたりの業務時間
1.5倍UP同じ人員で受けられる訪問件数

実測値:訪問1件あたりの業務時間が約1時間半→1時間以下(予定調整・移動・報告書作成を含む/導入薬局での実測値)

持ち帰る仕事も、覚えておく仕事も残りません。

Case study

導入実績

株式会社スリーワードプラスが運営する薬局の外観

福岡県の調剤薬局(株式会社スリーワードプラス様)

訪問1件あたりの業務時間が、約1時間半から1時間以下に。

約1.5倍

同じ人員で対応できる訪問件数

30〜40h

月あたりの削減時間

導入事例を詳しく読む

Pricing

料金

1店舗あたり・税別

月額 10,000円〜

管理する患者さんの数に応じたプランをご用意しています。初期費用・プランの詳細は、資料でご案内します。

料金プラン付きの資料をダウンロード

FAQ

よくある質問

個人在宅を増やす準備を、
今のスタッフのままで。

PharMapの機能・料金プラン・導入の流れをまとめた資料をお送りします。

ご希望の対応 必須

以下は任意です。ご記入いただくと、貴局に合ったご提案がしやすくなります。

在宅業務で今使っているもの
紙・手書きのファイルExcel・スプレッドシートカレンダーアプリ薬歴システムの機能在宅業務向けのシステム特になし
いま感じている課題
訪問予定の管理患者情報の共有・引き継ぎ訪問先の場所・ルート薬歴・報告書の作成報告書のFAX送信個人在宅の件数を増やしたいその他
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